洞爺湖と裕な大地のめぐみを受け、美味しいは生まれます。

JA TOUYA

野菜

 

取扱量 7,194t

品種 男爵・とうや・キタアカリ

出荷時期 男爵薯 9月上旬~翌年6月下旬

     とうや 8月上旬~翌年6月下旬

 

洞爺湖の肥沃な大地ですくすく育ったおいしいジャガイモ達。北海道を代表する品種「男爵「とう や」を中心に「キタアカリ」の栽培も行われています。2月以降は、雪の冷熱を利用して貯蔵した「雪蔵ジャガイモ」は、品質が良く甘みが強いことで評判です


取扱量 1,443t 

品種 

取扱時期 秋掘り11月~5月 春堀り5月~9月

 

北海道のカルデラ湖である洞爺湖周辺の高地で栽培され、昼夜の温度差があるため、甘味があり粘りが強くもちもちとしております。あた、アクが少なく変色しにくいという特徴があります。


取扱量 1,871t

品種 

出荷時期 7月中旬~11月上旬

 

洞爺湖の温暖な気候と澄んだ空気、土づくりにこだわった大地の栄養をたっぷりと吸ったβカロテンを豊富に含む健康野菜。にんじん独特な臭みが少なくて甘みの強い、人気の人参です。


取扱量 535.71t(オロフレ以外の生産分を含む)

品種 

出荷時期 2月上旬~7月下旬

 

洞爺湖温泉から登別温泉に向かうオロフレ峠の麓にあるハウス団地。ここでは、温泉熱を利用して北海道の中 でも一番出荷の早いトマトが栽培されています。真っ赤に色づいた甘くて人気の完熟トマトです。


取扱量 63.75t

品種 千果

取扱時期 5月上旬~9月上旬

 

有機栽培や特別栽培のミニトマトです。土づくりと高い技術により噛んだ瞬間に香りと甘みが口いっぱいに広がります。ビタミン、ミネラルがたっぷりです。


 

取扱量 1,211t

品種 イエロー系

出荷時期 8月上旬~9月中旬

 

土づくりの基本となる緑肥栽培または堆肥などの有機物を施用し、地力を高めることにより甘みが強く粒皮が軟らかいスイートコーンとなります。特に食味に優れたのが特徴です。


取扱量 678t

品種 

取扱時期 ほぼ通年

 

ごぼうは、便秘や血糖値の急激な上昇を抑えると言われる「リグニン」や「イヌリン」などの不溶性の食物繊維に富んだ、とてもヘルシーな野菜です。洞爺湖の大地の栄養をたっぷり吸ったごぼうは、白肌で肉質がやわらかく、ス入りが少なく、風味の強いのが特徴です。


 

取扱量 170t

品種 

取扱時期 6月中旬~11月上旬

 

JAとうや湖管内各地で栽培されるブロッコリーは土づくりや栽培方法にこだわり、栄養価に富んだ野菜です。茎の部分も歯ごたえがあり、甘みが強く近年とても人気です。


取扱量 206t

品種 

出荷時期 5月中旬~10月下旬

 

洞爺湖の畔で育ったセルリーは黄軸で葉柄は太く長く肉厚で丸みを帯び、繊維が少ないのでサラダ・スープ・煮込料理・漬物用として利用でき、栄養価もカロチンとビタミンA・Cが豊富に含まれ体の新陳代謝を促進します。食物繊維は整腸作用やコレステロールの低下に有効とされます。


取扱量 1,738t

品種 

取扱時期 7月中旬~10月下旬

 

洞爺湖の温暖な気候とクリーン大地の栄養をたっぷり吸った、根部のつまりが良い総太り系の青首大根です。常にみずみずしいおいしさをお届けするため、季節に合わせた品種を栽培しています。


 

取扱量 624t

品種 栗じまん・味平・雪化粧・ほか

出荷時期 8月中旬~12月上旬

 

甘みが強く、まろやかな口当たり煮もの、てんぷら、お菓子など、様々な料理に適しております。


扱量 19t

 

荷時期 5月下旬~7月上旬

 

とうや湖の気候が育んだグリーンアスパラカス。太くてまっすぐのび、しゃきっとした歯ごたえと甘みがあり、北海道の味覚の代表です。


取扱量 3.12t

品種 

取扱時期 5月中旬~11月上旬

 

北海道NO.1の生産量で鉄分が多く含まれる赤シソです。ジュースやアイスにしてもおいしく体に良い健康食品としても注目されております。


取扱量 8.75t

品種 

取扱時期 1月上旬~4月下旬

 

道内有数の産地。栽培の始まりは山間部に自生していた在来種を使用し、冬の味覚として知られております。


取扱量 654t

品種 

取扱時期 7月上旬~1月下旬

 

洞爺湖周辺で育ったキャベツは鮮緑色で巻きがよくみずみずしくも甘みがあり、口当たりが良いです。生でサラダで食べても、熱を加えた料理にも幅広く使える万能野菜です。


取扱量 300t

品種 

出荷時期 5月下旬~10月下旬

 

洞爺湖の畔で栽培された新鮮なレタス類は、みずみずしさとシャキシャキとした食感は最高です。現在は加工向けとしての取引もふえてきております。


取扱量 103t

品種 

出荷時期 6月下旬~10月上旬

 

洞爺湖周辺で育ったピーマンは肉質が厚く、歯ごたえがあり生でも食べてもとてもおいしいです。栄養価もビタミンCが豊富に含まれる野菜です。

 


 

 


 

取扱量 7,194t

品種 男爵・とうや・キタアカリ

出荷時期 男爵薯 9月上旬~翌年6月下旬

     とうや 8月上旬~翌年6月下旬

     

洞爺湖の肥沃な大地ですくすく育ったおいしいジャガイモ達。北海道を代表する品種「男爵「とう や」を中心に「キタアカリ」の栽培も行われています。2月以降は、雪の冷熱を利用して貯蔵した「雪蔵ジャガイモ」は、品質が良く甘みが強いことで評判です

 


取扱量 1,443t

品種 

出荷時期 秋掘り11月~5月 春堀り5月~9月

北海道のカルデラ湖である洞爺湖周辺の高地で栽培され、昼夜の温度差があるため、甘味があり粘りが強くもちもちとしております。あた、アクが少なく変色しにくいという特徴があります。


取扱量 1,871t

品種 

出荷時期 7月中旬~11月上旬

洞爺湖の温暖な気候と澄んだ空気、土づくりにこだわった大地の栄養をたっぷりと吸ったβカロテンを豊富に含む健康野菜。にんじん独特な臭みが少なくて甘みの強い、人気の人参です。


取扱量 535.71t(オロフレ以外の生産分を含む)

品種 

出荷時期 2月上旬~7月下旬

洞爺湖温泉から登別温泉に向かうオロフレ峠の麓にあるハウス団地。ここでは、温泉熱を利用して北海道の中でも一番出荷の早いトマトが栽培されています。真っ赤に色づいた甘くて人気の完熟トマトです。


取扱量 63.75t

品種 

出荷時期 5月上旬~9月上旬

有機栽培や特別栽培のミニトマトです。土づくりと高い技術により噛んだ瞬間に香りと甘みが口いっぱいに広がります。ビタミン、ミネラルがたっぷりです。


取扱量 1,211t

品種 イエロー系

出荷時期 8月上旬~9月中旬

土づくりの基本となる緑肥栽培または堆肥などの有機物を施用し、地力を高めることにより甘みが強く粒皮が軟らかいスイートコーンとなります。特に食味に優れたのが特徴です。


取扱量 678t

品種 

出荷時期 ほぼ通年

洞爺湖の大地の栄養をたっぷり吸ったごぼうは、白肌で肉質がやわらかく、ス入りが少なく、風味の強いのが特徴です。


取扱量 170t

品種 

取扱時期 6月中旬~11月上旬

JAとうや湖管内各地で栽培されるブロッコリーは土づくりや栽培方法にこだわり、栄養価に富んだ野菜です。茎の部分も歯ごたえがあり、甘みが強く近年とても人気です。


取扱量 206t

品種 

出荷時期 5月中旬~10月下旬

洞爺湖の畔で育ったセルリーは黄軸で葉柄は太く長く肉厚で丸みを帯び、繊維が少ないのでサラダ・スープ・煮込料理・漬物用として利用でき、栄養価もカロチンとビタミンA・Cが豊富に含まれ体の新陳代謝を促進します。食物繊維は整腸作用やコレステロールの低下に有効とされます。


取扱量 1,738t

品種 

出荷時期 7月中旬~10月下旬

洞爺湖の温暖な気候とクリーン大地の栄養をたっぷり吸った、根部のつまりが良い総太り系の青首大根です。常にみずみずしいおいしさをお届けするため、季節に合わせた品種を栽培しています。


取扱量 624t

品種 栗じまん・味平・雪化粧・ほか

出荷時期 8月中旬~12月上旬

甘みが強く、まろやかな口当たり煮もの、てんぷら、お菓子など、様々な料理に適しております。


取扱量 19t

品種 

出荷時期 5月下旬~7月上旬

とうや湖の気候が育んだグリーンアスパラカス。太くてまっすぐのび、しゃきっとした歯ごたえと甘みがあり、北海道の味覚の代表です。


取扱量 3.12t

品種 

荷時期 5月中旬~11月上旬

北海道NO.1の生産量で鉄分が多く含まれる赤シソです。ジュースやアイスにしてもおいしく体に良い健康食品としても注目されております。


取扱量 8.75t

品種 

荷時期 1月上旬~4月下旬

道内有数の産地。栽培の始まりは山間部に自生していた在来種を使用し、冬の味覚として知られております。


取扱量  654t

品種 

出荷時期 7月上旬~1月下旬

洞爺湖周辺で育ったキャベツは鮮緑色で巻きがよくみずみずしくも甘みがあり、口当たりが良いです。生でサラダで食べても、熱を加えた料理にも幅広く使える万能野菜です。


取扱量 300t

品種 

出荷時期 5月下旬~10月下旬

洞爺湖の畔で栽培された新鮮なレタス類は、みずみずしさとシャキシャキとした食感は最高です。現在は加工向けとしての取引もふえてきております。。

取扱量 103t

品種 

出荷時期 6月下旬~10月上旬

洞爺湖周辺で育ったピーマンは肉質が厚く、歯ごたえがあり生でも食べてもとてもおいしいです。栄養価もビタミンCが豊富に含まれる野菜です。